2022/12/05
一大イベントの会場下見に行ってきました。音響、撮影、マルチトラックレコーディング、動画編集とてんこ盛りの予定です。 #yssoundcreative #ysmusicfactory #ysmusicfestival

2022/12/04
スタジオで録った素材を自宅で編集中。 #レコーディング #recording #ysmusicfactory

2022/12/02
今日もスタジオ配信ライブです。 若いアーティストが来るとウキウキします。 #レコーディングスタジオ #recordingstudio #ysmusicfactory

2022/12/01
2日連続でスタジオ配信です。 お楽しみに! https://youtube.com/@YsmusicTV #レコーディングスタジオ #ysmusicfactory #recordingstudio

2022/08/31
オーディオ機器などはコンポーネント(部品)の違いで音色が変化します。 様々なコンポーネントの特色を知ることで機材の音の傾向や最適な用途をある程度把握しやすくなります。 #レコーディング #recording #ysmusicfactory

2022/08/31
初めてPAする会場などは事前に下見ができるに超したことはありません。 機材の搬入の経路や実際のセッティングのイメージなどを事前に持つことができるので、当日の迷いが少なくなります。 #音響 #livesound #yssoundcreative

2022/08/31
アンサンブルで楽器同士の音量のバランスが取れて入れば、個々のトラックの音量を細かくいじらなくても充分なケースがあります。 特に合奏の場合、音の強弱とかもちゃんとシンクロしている事が多いので、オートメーションで無理矢理抑揚を出したり馴染ませたりする場面も必然的に少なくなります。 #レコーディング #recording #ysmusicfactory #備忘録

2022/08/31
レコーディングでは多くマイクを立てる事が必ずしも吉と出るとは限りません。 沢山マイクを立てると、マイク同士の音を混ぜた時に位相が乱れてむしろ音質が劣化する事があります。 マイクを複数立てる事に、ミックス時に選択肢を増やすと言う意味合いもありますが、特にそういった必要性のない場合にはマイクの本数は少ない方が音質的には有利です。...

2022/08/31
大編成のレコーディングで特に注意している点は楽器同士の音の被りです。 単体で綺麗に収音できていても他の楽器と同時に鳴った時に埋もれてしまってはミックスでは使えません。 あえて被りを利用して複数の楽器を収音する事もありますが、ここぞと言うパートはなるべく良いセパレーションで録っておくとミックス時に様々なリクエストに応えやすくなります。...

2022/08/31
コントロールルームのレイアウトは度々見直しをして徐々に改善しております。 些細な変化でも音質や作業効率、メンテナンスのしやすさにも影響するので馬鹿にできません。 #レコーディングスタジオ #recordingstudio #ysmusicfactory

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