2021/12/02
フィジカルフェーダーコントローラー導入しました。 配信でのリアルタイムフェーダー操作、オートメーションの書き込みなどがこれまで以上に効率化されます! 音響用のデジタルミキサーとも連動ができるので、一石二鳥となりました。 今後もよろしくお願いいたします。 #レコーディングスタジオ #recordingstudio #ysmusicfactory

2021/11/28
めちゃくちゃ和風な会場で古典西洋音楽のPAしました。 #音響 #livesound @ys_soundcreative

2021/11/28
音楽制作は日に日に多様化しています。 スタジオで働くエンジニアも、案件によって求められるスキルが全く違うことがあります。 どんな要望にも高いレベルで対応できるように、日々の研究を怠らない事が大事なのだと実感しております。 #レコーディングスタジオ #recordingstudio #ysmusicfactory

2021/11/28
音響の現場で配信用のミックス作る事が増えました。 ライブ配信の場合ミキサーに入力される各パートのライン音声だけだと会場の雰囲気が伝わらなかったり、無機質な音声になる事が多いです。 エアーマイク(アンビエンスマイク)で会場の音を拾っておくと観客の熱気や会場の空気感などが配信映像を通しても伝わります。...

2021/11/28
軽視されがちなフロアモニターも細かく調整しておくと、演者が気持ち良く演奏できたり、ハウリングを未然に防いだりなどの恩恵が得られます。 同じスピーカーでも、置く位置によって、音色やハウリやすい帯域が変わったりもするので、特に歌もののライブの時は可能な限り念入りに調整したいものです。 #音響 #livesound @ys_soundcreative

2021/11/22
スタジオでの音の調整とステージでの音の調整は勝手が違います。 スタジオでは自由に(許される限り)録り音を調整する事が出来ますが、ステージではモニタースピーカーやメインスピーカーの音の回り込み、天候、環境音、会場の音響特性、演出上の制約など、あらゆる事を考慮して調整する必要があります。...

2021/11/22
昔からある手法ですが、音源に意図的に歪みを足すことがあります。 歪ませる事によって楽器の倍音を派手に豊かに聴かせたり、音の輪郭が歪んで滲むことによって特定のパートをオケに馴染ませたり、オーバードライブさせてピークを潰すことによって音をより太く暖かく聴かせるなど、使い方によって様々な効果が期待できます。 #レコーディングスタジオ...

2021/11/22
音の大きな楽器の音量を抑えるために使うアクリルパネルですが、飛沫防止にも役立ちます。 スタジオに常備しておりますので、ご利用の際はぜひご相談ください。 #レコーディングスタジオ #recordingstudio #ysmusicfactory

2021/11/17
ステージ横のPA席から眺める懐かしい景色。 徐々にイベント音響も戻ってきました〜 #音響 #livesound @ys_soundcreative

2021/11/17
レコーディングやミックス時に地味に役立つのがすぐに音の出る鍵盤。 主旋律やハモリのメロディラインを確認したり、音程修正の時などに正しい音程の確認がパッとできるので重宝します。 #レコーディングスタジオ #recordingstudio #ysmusicfactory

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